yoshineco様より
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評価★★★★★
投稿日時:2026/03/01 09:05
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弾ける水滴、室内に響く音
「…いいね、可愛いよ〜!」
…別に撮影してる訳じゃない
グラドルごっこをしようと思って…笑
「じゃ次、ソファでお話を…」
お互い腰掛け、これまでの事とこれからの事を話す
彼女の写メ日記では見ることが出来ないものがある
・彼女の笑顔…可愛い!
(笑顔の写メが無いの残念)
・彼女のスタイ◯…脚長っ!
(各部位細く身長の半分が脚)
・彼女の声…透き通り清らか!
(おっとり口調、ゆらぎ波長)
秘めたポテンシャルは高く、
写メ日記で表現できないのがもどかしく…是非お会いして皆さんのその眼でその耳でご堪能いただきたい!
「ではプレ◯開始しましょ♪」
「よろしくお願いしますー」
…それは、突然だった
オプションを駆使…吐息が喘◯声に変わり出し…
徐々に彼女の開脚角度が広がっていく…
腰も徐々に◯き出す
…僕にもたれ掛かり振り返り際、片手で僕の頭を撫でまわしてきた…まさぐられる
瞳と瞳が合った瞬間…自然に唇が重なる
「…ん、うぅ…あっ、ん…!」
Dキ◯…
これが彼女最大の武器だった
永遠に続くかのような長く深いソレは…僕の脳を溶かし出す
面(めん)で絡みつき…
纏わりつく唾◯…
小刻みに旋回する舌先
…痴◯と化した彼女はさっきと別人…これは幻影か?
バグる…脳がバグる
彼女とのドえらい時間が、幕を開けた!
基本、話も行動も考え方も真面目な彼女
僕のプレ◯要望にも一生懸命応えてくれて…
「アレ?ずっとおも◯ゃ使ってるね、何で?」
「だって…ずっと使えって言われたから…」
…うん、確かに言った…
それを守ったのか?(うん、真面目!)
痴◯な部分は本音(気質)か建前(演技)か…
…分からない<
彼女の名前は「ひいろ」さん
痴◯気質だとしたら本物だ!
演じていたとしたら天才だ
…真実と幻影のハザマで僕は、ひいろさんに一喜一憂する
その日僕は…
凄いキャストさんを発見してしまったのかもしれない!
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